が17歳の現役男子高校生のときに、不安まみれの中パソコン片手にオンラインで起業して、経済的にも時間的にも自由な状態を手に入れて不安に打ち勝った方法と、

 

その後、両親に焼き肉やら、旅行やら、高いホテルでゆっくりしてもらう時間やらをプレゼントして親孝行できるようになった方法をお話しさせていただきます。

 

 

 

・会社勤めしながらの生活に不安を感じでいる

 

・脱サラしたいけど何をしたらいいのか分からない……

 

・今の自分は人生を楽しめていない……

 

 

そう感じている方のためにこの手紙を書きました。

 

 

 

あなたはこんな悩みを抱えていませんか?

 

 

 

  • 今の働き方を続けるのが嫌だ

 

  • 会社に勤めて生活することに不安を感じている

 

  • 毎日の通勤電車が苦痛で、ぜんぜん仕事にやる気が湧かない

 

  • 脱サラしたい

 

  • 副業を始めたいけど何をしたらいいのか全然分からない

 

  • 会社にバレるのが不安で、本名も顔も隠してビジネスしたい

 

  • もっとお金を稼いで、豊かに暮らしたい

 

 

 

記の悩みに加えて、新型コロナウイルスの影響で日本の景気もどんどん悪化してきているので、

お給料が減ったり、ボーナスが無くなったり、仕事を辞めざるを得ない状況に追い込まれたりと、

 

「このままで大丈夫だろうか・・・」

 

と、不安になっているかもしれません。

 

 

 

バイトで挫折して、

一度、社会不適合者に落ちぶれました

 

 

が起業する前の、当時17歳だったころは、

 

友達と遊ぶお金や、毎日の通学に使う定期代、あとは資格試験の受験料、テキスト代を用意するために、近所のシュークリーム屋でバイトをしていました。

 

 

 

 

 

時、中学校の職場体験以上に仕事を経験したことのなかった僕は、

「バイトを始めたら、今よりもっと大人っぽくなって、お金も入ってくるから、格好良すぎるじゃん」と思ってました。

 

 

 

しかし、実際に採用された職場で待ち受けていたものは、

 

 

・狭い職場内で飛び交う「死ね」「邪魔」「どけ」の罵詈雑言

・バイトするのが嫌になり、シフトの入っている日は早朝からずっと絶望

・どれだけ必死に作業しても給料は高校生賃金(職場内では最低賃金)

 

 

 

期待していた僕の望みを絶つには十分すぎる現実が待ち構えてました。

 

 

 

 

勤め始めてから、僕を気にかけてくださっていた優しい先輩方も、職場の激戦状態に疲弊していて、目に全然活力が入っていない様子でした。

 

当然、僕自身も職場内では土星罵声が連続する日々。

 

毎日毎日、コントのオチみたいに怒られ続けて、心身が疲弊していきました。

時には熱々になった鉄板で手首をジュッ!と焼くこともしばしばありまして、今でもバーコードみたいな火傷痕は残ってます(笑)

 

そんな職場で、自分なりに一生懸命頑張って作業して稼いだお給料さえ、定期代に使い、資格試験の受験費、テキスト代に使えば、あっという間に蒸発します。

 

 

すごく小さい話ですが、友達とマックに行ったときに僕がチーズバーガーを注文したときに、友達はダブルチーズバーガーを注文していて地味に貧富の差を突き付けられた経験があります。

(なんだよその上位互換。。。みたいな気持ちでした(笑))

 

 

 

お金がないから贅沢ができない。

時間があってもお金が無いから寝てる以外に何もできない。退屈。

 

結局、何においてもお金が必要で、お金がないと本当の本当に退屈な過ごし方しかできないんだなとこの時思いしらされました。

 

当時は貧乏コンプレックスをかなりこじらせていたので、お金持ってる人間が全員憎かったですし、周囲の環境にも不平不満をぶつけてました。

 

 

その後、バイトを辞めてから、あるきっかけがあってオンライン起業の道を進むことになった結果、
昔、自分が憧れていた「お金があって、格好いい大人」に近づくことができるようになりました。